• 鈴木和人

体力について

 ゲホッゲホッ、ぐえへぇぇぇぇぇぇぇぇ〜〜〜

こんにちは、あああああ〜〜〜〜苦しい〜〜〜〜

どうも有機野菜です。


日々体力について考えていませんか?

私は考えています。

そしてその度に思うことがあります。

「あっ、洗練されてきたな!」

と。


年をとると体力が衰えると言います。

そしてそれは事実でしょう。


例えば、私に45分ハーフのサッカーの試合をしろと言うならば、はっきりと言います。

「最後の15分だけ出させて!」


例えば、私に100mクロールで泳いで、というならば、はっきりと言います。

「平泳ぎでええ?」


しかし、夜明け前から釣り行こうぜ、と私にいうならば、はっきりとこう答えるでしょう。

「夕マヅメまではヒラメ狙おうね!」


そして、マジック・ザ・ギャザリングの大会と研究しようぜ!と私にいうならば、はっきりとこう答えるでしょう。

「9時集合で、23時からは飲める屋行こう」


事実、最近の私は1日で15時間くらいは服作りにまつわる事をやっています。

考えたり、実際手を動かしたり。

睡眠時間が減っても、パフォーマンスは意外と落ちなくなっています。


あれあれあれ?

体力付いてきてね?!


やるべき事や、やりたい事に関してのパフォーマンスや体力は最近めっちゃ上昇している気がするんですよね。


やあもちろんね、肉体的疲労を伴う行為の持続力ってえものに関しては爆発的に減少してると思いますよ?

でもやらないからわからないんですよ!


つまりこう思うわけです。

「自分に必要な時間に対しての体力は上昇している、いや、洗練されてきているな!」

と。


そしてこういう事になるんです。

「やりたくない事、やらなくなってきたな!」

と。


まあそれが大変なんですけどね。

とにかくまあ、最近はとても洗練されてきているという事ですが、


もし仮に、私に50m走の勝負を挑んできたとしてください、結果はこうなります。

「30mが限界や」


ではこうしましょう、もし仮に、私に1m並縫い勝負を挑んできたとしましょう、結果はこうなります。

「やらん」


そうなんです。

やりたくない事をやらなくなってきたので、

体力が付いてきていると錯覚、もしくは衰え認知しない。

そう、洗練されてきているのです!


そういうことです。

いろいろな挑戦、お待ちしています。



鈴木和人


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